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新時代のデバイス搭載!

新時代のデバイス搭載! Daiichi『CRバイオハザード』新機種発表会【機種】

© セブンラッシュ
大一商会は10月11日(金)、東京・港区のホテル日航東京にて、『CRバイオハザード』の新機種発表会を開催した。

1996年の登場以降、シリーズ化を重ねるサバイバルホラーゲームの金字塔作品が満を持してパチンコになって登場。サバイバルバトルスペックと銘打った本機は、大当り確率約1/399.61、確変突入&継続率81%で、確変「ガンシューティングモード」が出玉増加のカギを握る。同モードには通常の図柄揃い大当りに加え、特殊ルートとして「サバイバルチャンス」を搭載。演出発生時に右打ちしてゲートを通過させ、倒すことができれば「サバイバルボーナス」へ。ここでさらに勝利すると「ガンシューティングモード」突入だ。確変モード中は、主人公たちがさまざまなクリーチャーを倒せば大当りとなり、出玉あり大当り時の70%以上で16ラウンド(約1800個)の出玉が獲得可能だ。また、本機から採用された新筐体「メテオストーム」は、上皿部に「触れる」「切り裂く」「こする」といった操作が可能な「タッチビジョン」、ハンドル上部で激しく回転する「D.D.S」を搭載し、演出との連動でゲームを盛り上げてくれるぞ。

プレス発表会は辻よしなりさんを司会に迎え、主催者代表の挨拶にはDaiichiグループの市原高明代表取締役社長が登壇。この数年間の取り組みを振り返りつつ「次世代に向けてDaiichiの方向性を示した集大成の機械」と、新機種の出来栄えを語った。続いて商品開発本部シニアプランナーの石田浩一氏は「業界内外で確かな実績を残しているコンテンツ。ただのホラーパチンコとは一線を画すサバイバルホラーパチンコとして、またDaiichiの新たなキラーコンテンツと成りうる機種として仕上げてきました」と述べ、商品説明を行った。

新時代を予感させるデバイスで新たなゲーム性を実現した『CRバイオハザード』。
ホールデビューは12月を予定している。
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[ 10月15日 ]

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