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異色の映画とコラボ!!

「芸者」×「ロボット」×「コウメ太夫」の奇想天外のパチンコ登場!!【機種】

© セブンラッシュ
豊丸は4月10日、東京営業所において、パチンコ新機種「CRロボゲイシャ」のプレス発表試打会を開催した。

本機のモチーフは、AVから一般映画へも進出し「片腕マシンガール」「デッド寿司」などでヒットを飛ばし、その突き抜けた世界観作りに定評のある井口昇監督の2009年に公開された「ロボゲイシャ」。芸者がロボットになるというトンデモ設定で海外でも人気を博した他に、主演にグラビアアイドルの木口亜矢を起用したことでも話題を呼んだ。

スペックは、大当たり確率1/319.7(高確率時1/48.5)、確変突入率65%の確変ループのミドルスタイプの他に、大当たり確率1/199.8(高確率時1/32.4)のライトミドルタイプ、大当たり確率1/99.9(高確率時1/13.7)の甘デジタイプと計3タイプが揃っている。

ミドルタイプでは、確変「ロボ乱舞」中は大当たりの25%で超芸者BONUS(15R・約1350個)が獲得でき、35%で「超ロボ乱舞」(5R or 10R or 15R・約450個〜1350個)のランクアップボーナスが獲得可能となっている。

本機最大の特長でもある小当りRUSHは、確変中、液晶右下にLUCKY図柄が揃う度に出玉が獲得でき、次の大当たりまでハマればハマるだけ+10、+10…と出玉が増やせるという魅力的なゲーム性となっている。

また演出面では、予告からリーチ演出まで、作品の実写映像を盛り込み映画の世界観を忠実に再現している。また同社ならではの豊丸ファンにおなじみのオマージュ演出もふんだんに使用している。

加えて、芸者のコスプレ姿で“ちっくしょー!”を連呼しブレイクしたお笑い芸人のコウメ太夫を演出に起用。アニメから実写と随所に出現し演出も盛り上げている。コウメ太夫が出現すれば信頼度が高い演出となっているので登場に期待して打とう。

その他に、赤い鼻がぐんぐん伸び液晶演出の期待度をアップさせる「テングンギミック」や、振り返って顔を見せると熱い「コウメ太夫ギミック」、中央に突如出現すると超激アツの「ロボゲイシャギミック」など、どれもインパクト大のギミック演出が搭載されている。

ホール導入は6月を予定している。
(C)ロボゲイシャ製作委員会2009

[ 4月11日 ]

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